2018年12月16日日曜日

真備町の皆様応援ギフト募集


現在は復旧も進み、12月には
避難所は閉鎖されています。
写真は災害直後の写真
(消防科学総合センター)
岡山県倉敷市真備町の被災された皆様にお届けする
電気毛布・毛布・あんかなど、防寒寝具募集

新品・中古問いません*贈り物としてすぐ渡せる形で募集致します。

主には電気製品募集です。毛布が不足とはいえ、比較的手に入りやすいと思われ、優先順位を考えると、電化製品は後回しになることが予測できます。高齢者も多いので、電気毛布を中心にお届けしたいと思います。毛布、湯たんぽ、防寒部屋着OK

家にない方は、11,500で電気毛布1枚購入できますので、寄付をお願いします。

今年中に届けられるようご協力お願いします。
締切:1223日()


※お届けは、現在当団体が招聘して来日中のメンバー含め、ミャンマー人メンバー4名を中心に今月末までに持参する予定です。
締切を過ぎての到着分は持参に間に合うかどうかご確認ください。

真備町の方にご縁ができ、現状を伺いました。岡山県は温暖な地域ですが、真備町は雪も降り寒い地域です。また、岡山の住宅はさほど耐寒仕様になっていないのが現状です。
また、行政も被災者が自分で探した賃貸物件を仮説として認め家賃補助する、寝具提供など対応をしていますが、寝具は1世帯につき1点など十分ではない世帯が多いようです。
被災後、夏期には多くのボランティアがかけつけ、炊き出しや弁当配布、掃除や修繕の手伝いが行われているようですが、一段落し、何もかも失った現実に直面し個人の生活復興に踏み出して行かなければいけない状況とのことですが、少しでも応援ができればと想い、募集をさせて頂きます。皆さまからの一言のメッセージも励ましになるかと思いますので同封も歓迎致します。

 協力窓口に持参/発送  

※締切、受付方法など詳細は各窓口に相談下さい。

本部窓口 701-0104 岡山県倉敷市山地1452-1 
CEALO-GHJ (086-486-3866)

石川県小松市 〒923-0832 石川県小松市若杉町3-131 
東木眞佐枝宛 (090-2377-7086)

京都府 〒600-8127 京都市下京区梅湊町83番地の1ひとまち交流館2階
市民活動総合センター内MailBox93
こころ館宛 (075-595-8508)

富山県 〒930-0138富山県富山市呉羽7283-2
紡ぐプロジェクト宛 (076-471-6003)

広島県 720-0411広島県福山市熊野町乙508 
GHS福山宛 (090-5702-8420)

石川県金沢市 920-3116石川県金沢市南森本町チ108-1 
越後峰代宛 (090-4321-9327)

※各窓口から本部に発送・輸送するため、費用の寄付も歓迎致します。
※発送の際、着払いは受け付け致しません。



寄付金振込先:
【お振込先】
 ゆうちょ銀行振替口座
------------------------------
【口座番号】
00120-6-425480
【加入者名】
CEALOグローバル・ハーモニー・ジャパン
(特定非営利活動法人:省略可)
【通信欄】
「真備町応援ギフト」とご記入下さい。 1口1,500円~

↓ゆうちょ以外の金融機関から振込する場合の情報↓

銀行名ゆうちょ銀行
金融機関コード9900
店番019
預金種目当座
店名〇一九 店(ゼロイチキユウ店)
口座番号0425480

2018年12月11日火曜日

ミャンマーからの訪問


今年1年間に、当CEALOグローバル・ハーモニー・ジャパンが招へいしたミャンマーの皆さんの様子をご報告いたします。

現在は、当団体がバックアップし現地に設立したJimichi Myanmar CO.,Ltd.(以下JMC)が、当団体が行ってきた事業の一部を通年の事業として行っていたり、訪問支援の前後に当団体の人道支援事業を委託する形をとり、支援事業も継続運営できるようになりました。

これまで当団体が訪問支援してきた孤児院や学校、村や地域の支援活動にはじまり、職業訓練的に行ってきた自立支援事業を活かし、JMCの事業として行っている事業としては、村の農産物の加工品製造や、貧困村でのマーケット事業などがあり、現在は、低所得者層を対象としたアパート計画に共同で取り組んでいます。

こうした事業を継続し、彼らが私たちと同じ土俵で得意な能力を発揮できるようになるために、引き続きの指導や体験学習の機会がまだまだ必要です。一番の学習は、日本人と共に生活したり、活動したり、日本で皆さんが活躍している姿に直接触れることだと思います。ほんの簡単な普通の事、と思われる事もそうはいかない事が多々あります。

教育の機会に恵まれなかったり、日々の最低限の暮らしの為だけに時間も労力も費やさなければならない環境で生きてきた人生を、我々日本人の標準を当てはめて考える事はできません。一方で、現代の日本人に欠けている多くが身についているのも彼らです。そこも共に生活し同じ目標で一緒に何かやるという経験がなければ見つけることもできません。

皆様にご理解とご協力を頂く中、多くの機会を提供することができ、有り難い限りです。この経験が現地に反映され活きてくることを楽しみにしながら、引き続き出来る限り日本に招き、山地の拠点を中心に活動参加できる機会を提供したいと思います。引き続きよろしくお願い申し上げます。

<滞在の様子>

 4月~2か月間、縫製プロジェクトを経て、現在JMCのショップ担当通称まるこ、縫製リーダーミャンモさん、ココナツオイル担当のタンさん、ラーさんが来日。石川の仲間を訪れたり、富山の料理交流イベントにも参加、福山の仲間の田んぼを訪れたり、岡山の拠点でも日本人が奉仕活動したり平和学習したりする様子を見学。もちろん、それぞれの専門分野に必要な、技術や能力を高めるのに役立つ実習もしっかりと拠点内で実施することができました。




  
ミョーさん(JMC大工さん)

山地拠点の浄化槽工事をする際、地元業者さんではなく、当団体会員のYさんにお願いし、広島から駆けつけて頂きました。見学をじっくりさせて頂き、実地で仕事をされるチャンスに詳細の説明をして頂くことができました。

インフラが整わないミャンマーでも誰でも必要なトイレ。
似て非なる日本のトイレ、配管、下水を見る貴重な機会となりました。
日本でも同様に当団体と協力関係にある陽月堂㈱では、ミャンマーの農業支援から生まれたココナツオイルを使ったパンの事業を行っています。パン屋という感じではなく、あくまでも研究目的で、当団体の会員様他、協力者の皆様対象に販売をしている事業です。拠点内の工房で新製品の試作会を行い、ミョーさんにも体験して頂きました。

いずれ、ミャンマーでこのパン工房同様に、窯や炭を手作りし、村で作るココナツオイル、ピーナツオイル、いずれは小麦の栽培も行って、パンの製造ができるようになれば、若い人の雇用も大幅に増やすことができる!夢を共有できる人をどんどん増やせたらいいと思っています。

そして、今月12月より、まるこ&ミャンモさんが再来日。前回は、縫製プロジェクトの一環として、日本の古い着物を使ってリフォームする実習や、管理について学んでもらいました。今回も引き続き、交流事業や奉仕活動の参加を予定していますが、その他、共同生活を通じた衛生管理や創意工夫の実地学習、拠点内に必要な備品などの手作りを通じて縫製技術の指導を行ったり、現地のショップ事業に活かせる商品や在庫の管理等の課題解決を現地で可能な方法を一緒に探りながら、ステップアップした管理システムを構築したいと考えています。













2018年8月1日水曜日

低所得者層のためのアパート計画

発展途上国人道支援事業
低所得者層のためのアパート建設プロジェクト

日本の知恵と工夫を活かし、技術と意識を高めながら、
作る人も暮らす人も幸せになれるアパートを作ります!!

土地や建物の値段がどんどん高騰していく中、発展途上国の中でも所得の低い人たちが、安い家賃で快適にすごせるアパート建設プロジェクトを開始しました。

この事業は、そこで暮らす人の幸せな生活を願い、日本の技術力の元…!「知恵と工夫」の力を現地の人々に伝えていく事業です。

平成30年7月現在は、年に数回、現地からこの事業の主に工事に関わる数名のメンバー(現地協力ボランティア及び現地法人JMCの社員等、当団体と繋がりのある人たち)を日本に招き、日本の新/旧の住宅や建材類、道具や機械に触れてもらうため、当団体拠点内の改装や修繕、大工仕事を通じて実習したり、ご協力者からご提供頂いたリフォームなど、見学や体験学習の機会を得ながら、共に汗を流しています。


 倉敷市の拠点にある風呂改装を題材に道具や部材を研究(写真は来日中のミョーさん)

ミャンマーでは、6~10月頃の雨期にはほとんど屋外の作業ができません。また、農家であるないに関わらず、自給自足的な生活を行う農村では、11~1月頃の農繁期は忙しく、この時期に他の事にあまり時間をとりすぎれば、食料を確保することができません。

こうした状況の合間を縫いながら、学習と現場での工事を少しずつ進めていくしかありません。同時に、資金を一度に確保できないこともありますが、あまり急激に箱だけを作ってしまえば、都市部の様な人の問題が色々と出てくることも危惧されることから、作る人たちの意識と技術を少しずつ高めながら、その歩みに合わせて工事を進めるのがよいと思っています。

現在は、手に入れた雑草・竹でジャングル状態だった土地を地ならしし、敷地の周辺の外壁がやっと作れたところです。


募集中♪
協力金
資金が集まるだけ現地の人に学んでもらう機会が提供できます。資金が集まるだけ現地の建設工事が進みます。
機械・道具
※新/中古機械・道具のご提供大歓迎!!
※建材/部品/作業着類も大歓迎です!
*********

当CEALOグローバル・ハーモニー・ジャパンの農産業自立支援事業の促進のために現地に設立した社会貢献型の会社法人、Jimichi Myanmar Co,.Ltd. (JMC)。更なる自立を目指して、村おこし、産業づくり、仕事づくりと、日本との架け橋のために頑張っています!

2018年7月30日月曜日

富山のミャンマー支援活動*応援店ご紹介

5月ゴールデンウィークに、富山で国際交流イベントが開催されました。
これまで、当団体の主催や、任意のボランティア協力者や協力NPOグループの皆様が主催されて行われるチャリティーイベントは数多くありましたが、お店の経営者さんが主体となり、当団体が日本に招いたミャンマー人をゲストとして招いて下さり、地域の皆様と触れ合う機会は初めてのことでした。
また、ミャンマー料理を作って食べて頂いたり、縫製プロジェクトの作品や雑貨を紹介して頂きました。イベントの様子は地元の新聞やテレビでも紹介され、参加したミャンマー人にも、良い体験学習になりました。

ミャンマー事業で活躍中のウィンさんのミニ講演の時間も設けて下さり「物の貧乏、心の貧乏」というテーマで地元の皆
さんにもお話を聴いて頂けました。
倉敷の拠点で日本語学習に励んでいるガッツさんも、ミャンマーの村から来たメンバーの通訳に大活躍でした。


このお店は、富山市にあるGatucoino.LLCという会社で、リラクゼーションのお店の中に「紡ぐキッチン」という健康ごはんが食べられる飲食部門があるお店です。店主のSさんは今年2月のミャンマー支援研修に参加され、任意のNPO「紡ぐプロジェクト」を立ち上げ、継続したミャンマー協力活動を行おうと情熱を燃やされています。

イベントを機に、店内に縫製プロジェクトの作品を常設して下さり、支援物資の回収箱も設置されています。ミャンマー人が作った料理とコラボしたミャンマー風?料理もメニューに入れたそうです。また、当団体の農村支援から生まれたココナツオイルや、そのオイルで作られたパンも取り扱っており、その熱い思いは、地元紙にも紹介されたそうです。

なんと、今年の秋には外観リニューアルして、富山の南国?目指して、Gatucoino流のミャンマーテイストな癒しの空間を目指すそうです。












2018年6月30日土曜日

第15期 奉仕活動のアジア人材育成事業

事業種: 人道支援事業

事業名: 奉仕活動のアジア人材育成
開催日: 通年(2017年7月1日~2018年6月30日)
従業者: 20名

 事業内容:

対象:
  1. 支援先国で、当団体の事業活動に積極的、継続的に参加し、更なる活躍が期待できる人
  2. 当団体の一員として国際協力や人道支援活動への貢献を望む志のある人
  3. 支援先国で、当団体の事業参画や地域社会への貢献を目標に日本語学習をする人
主な事業内容:
  • 昨年に引き続き、国際協力や自立人道支援に関わる人材育成や体験学習の場としての拠点運営に取り組み、日本語学習の機会提供、或いは日本語学習者の継続支援を行った。
  • 本年度は、ミャンマーの事業活動参加者でもあり、現地協力法人Jimichi Myanmar Co,.Ltd(JMC)の社員でもある4名の人々を日本に招き、拠点を活かした交流事業や学習会、日本人との共同生活を通じた文化学習をはじめ、訪日者に合わせ、道具類や材料、作成法の違いなどを体験学習する研修プログラムを行った。当団体の拠点運営や拠点内の学習会事業に加え、国内のNPOの協力を得て、農産品の加工などを行うメンバーには、農村復興事業を行う田畑や農機器の見学、縫製を行う女性には、作品展示や料理の国際交流会などを実施した。
  • 日本語学習者に対しては、引き続き日本人との共同生活体験や交流会等を通じて、互恵、利他、感謝、勤労、尊重といった精神文化に触れてもらいつつ、就学支援や学生ボランティア研修(ミャンマー内)を引き続き行っている。
  • 今後も、当団体が目指す、支援を与え・受けるだけの関係ではなく、互いに尊重し物心ともに豊かになり真の自立が叶っていくよう、その基盤となる心の学習と向上心の啓発を開発途上国の人々に継続して提供し、自らの経済的自立のみならず、母国の平和と発展に活かせる人材の育成に努めていきたい。
  • 同時に、当団体の協力支援により設立したJMCが目指す、経済的な自立を叶え、農村部や貧困層の中で地域活性に貢献できる人の雇用と人材育成を支え、協働事業を展開していきたい。

1)H29.4~6月
縫製作品展示会の様子
JMCの女性社員を招き、富山県の当団体協力NPOと合同で、ミャンマー料理交流会を開催。
地元や県外からの女性と交流しながらミャンマー料理を披露したり、活動のパネルや作品展示、ミニ講演などを通じて、ミャンマーへの理解と国際平和を促した。


2)地元のテレビニュースや新聞社より取材をうけ、日本語学習の支援を行っている学生が通訳を担っている様子。

3)農業部門のメンバーは、広島県福山市の協力NPO法人が行う農村部の地域活性事業の様子を見学。数日間の農家宅滞在と日本人ボランティアメンバーとの共同生活を体験。
農業部門のメンバー福山にて









収支報告:
(1)H28.9~12月
来日渡航費、滞在に関わる費用4
滞在中の食費
生活消耗品・医薬品等
\318,800
\109,156
\107,716
2~3か月滞在

合計¥535,672


第15期 人道支援・国際協力事業の人を育てる拠点づくり事業

前期に引き続き、平成287月から開始した日本の新拠点(岡山県倉敷市山地)の改装は、来日したミャンマーの人達と日本人ボランティアが協力し、協働作業を通じて交流を図りながら、皆が快適に過ごせる拠点をめざし、手作りしています。

この拠点ができてから、ミャンマーで設立した法人、Jimichi Myanmar Co,.Ltd.(JMC)のメンバーを招き、新拠点で数か月間、各担当分野に関わる見学や体験学習のプログラムを重点的に行っていますが、こうした支援先国から日本を訪れてもらう際にも、拠点を活用し、日本国内で多人数で合宿しながら自由に研修を行うこともできるようになりました。
以前は、ホテル滞在でコストもかかり、宿泊場を提供して頂ける場合でも、長期的には難しかったのですが、1~3か月間、ゆっくりと日本人との共同生活をしながら滞在することが可能になっています。
また、拠点の改装や修繕もまだまだ完了しておりませんので、こうした日本を訪れる人が滞在している期間に、少しずつ共に汗をかきながら、学習を深めながら、少しずつ改善を進めていけるペースで継続していきたいと考えています。特に、建築関係の学習を求める人たちには、うってつけの体験学習の機会となると思います。

引き続き、人育てと体験の場として、知恵や技術を次世代に継承し、いつまでもイキイキ奉仕できる場になることを願い、引き続き支援先からの学生や人々を受け入れ、日本人と一緒に作り上げていきたいと考えています。

また、人道支援や国際協力に関わる人を育てる教育事業として、前期に引き続き、日本語留学中のミャンマー人、Saw Than Win Naingさんの学費奨学金に充当させて頂きました。

公益財団法人交易推進協会「ダーナ・パティ基金」助成金
なお、前期中に、新拠点の実現に支援して頂いた、公益財団法人公益推進協会の『ダーナ・パティ基金』の繰り越し分は、今期の当事業に充当させて頂いております。

収支報告:
人道支援・国際協力事業の人を育てる拠点づくり事業


拠点運営費
 家賃 30,000x12ヶ月
●拠点改装/設備費
●宿泊用ベッド
●日本語学習者支援費

\360,000
\1,549,920
\28,800
\301,000

合計¥2,239,720
玄関を使った倉庫、巨大な物干し場(屋根作り)、倉庫内の改造







第15期 情報提供事業

平成29年事業年度(第15期) 情報提供に関わる事業会計報告


事業/収支報告 
事業種: 機関紙発行等による社会奉仕・人道支援に関する情報提供事業 

事業期間:平成29年度 第15期/平成29/07/1~30/06/30)
事業名: ① インターネットウェブサイトによる情報提供 

               ② 賛助会員ニュースレター発行と配布


 事業内容

目的:
当団体の独自の活動指針である「ダイレクトアクション」「心繋がる国際協力」をベースに、事業活動目的、活動内容を国際協力や当団体に関心を持つ人々に分かりやすく伝える。事業会計報告はウェブサイト、会報等を通じ一般公開し、人道支援事業への理解と協力を求める。


1)インターネットウェブサイトによる情報提供
http://www.cealo-ngo.org
サイト運営と管理を継続して行うため、実質、当団体の運営メンバーが所属する、陽月堂㈱に業務委託し、これまで同様に活動報告のブログ更新、会計報告、サイトの管理を行っている。
拠点移転後、前期はインターネット関連の運営、事務局を機能させる体制がなかなか整わずにいたが、今期に入り、少しずつ改善され、ブログ更新も追いつきつつある。
ドメイン、サーバー利用料共に発生

ドメイン・サーバー管理・更新料(複数年契約) \13,078

2)賛助会員ニュースレター発行と配布
平成29年8月発行 賛助会員へ郵送、拠点内で配布
●500部A4三つ折り片面フルカラー仕上げ印刷代、コピー用紙(挟み込みあいさつ文500枚)
●発送料 200部

ニュースレター印刷・発送料  \8,567


3)その他(業務委託)
前期に引き続き、拠点を中心とした情報発信や提供、窓口対応は、ミャンマー人社員やアルバイトを雇用する関連企業(陽月堂)への業務委託により行った。また、当団体のボランティアや協力者、拠点を訪れる訪日メンバーからの協力も変わらず得る事ができている。

情報提供事業業務委託費 10,000x12か月

事業支出総額 \141,645